BooxのカラーEinkのタブレットはポータブックの代替になる

BooxのカラーEinkのタブレットはポータブックの代替になる。
こうしたEinkのタブレットを買うときのポイントは2つ。
・Google Playが使えるAndroidであること
・Blutetoothのキーボードが使えること
この条件を満たせば、キーボードと共に使うことでポータブックのように使える。
手書き入力もでき、携帯性もある。
値段も最近は納得できる範囲になってきている。
Yahoo!より、
カラーEinkディスプレーを備える7.6型タブレット「BOOX Tab Mini C」など販売開始
7/3(月) 16:30配信
アスキー
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c226408c70e04503096ba18162936a9ba739fc
記事より、
 SKTは7月3日、ONYX Internatinal製タブレット「BOOX Tab Mini C」「BOOX Page」の2機種を発売した

ポータブック
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