mobilerA8

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テレビ

東芝は上司というより、会社ぐるみだろう。トップの指示だ。

ここでもマスコミの東芝への優しさが伺える。上司って社長だろ。中小企業でもなければ、一担当課の不正ではない。会社の社長以外が不正をするという暴力団と同じことだ。足抜け出来ないサラリーマンばかりというのが現実だろう。Yahooより。東芝不適切会...
日々更新mobilerA8(Yahoo!ニュースを毎日ウォッチ)

土砂崩れの恐れのあるところには基本的に近づいてはいけない。観光に無理は不要だ。

観光で無理をしないようにしたいものだ。天候は自然まかせなので、土砂災害になるような雨が降るのはある意味仕方がない。対処するのは人間の方であり、危ないところには近づかない、これが原則である。気象庁が記録的短時間大雨情報を出していたというが、み...
マスコミ

会社ぐるみの不正なのにいまだに不適切会計と呼ぶマスコミ・・・スポンサー命です、ってことね。

相変わらずマスコミが酷い。安保法制にひっかけて今の安倍政権を転覆しようと面白半分、単なる話題作りだけで取り組むマスコミ。又吉の芥川賞にも異論を唱えないマスコミ。真相もきちんと究明さえしていない。東芝のこの事件に至っては、トップが不正をしろと...
テレビ

NHKで宣伝をしてもらい民放で稼ぐ仕組み。NHKはもっと収益性を考えて、NHK効果がある間はフィーを取るべきなのである。

NHKの朝ドラで散々宣伝をした挙句、NHK専属ではなく民放で稼ぐシャーロット、マッサン。NHKはギャラをけちるのではなく、成功報酬も取るという仕組みにしてもっと収益性を高めるべきである。それこそ宣伝なのであればタレントや女優のプロダクション...
テレビ

安保法制への安倍総理からの丁寧な説明が始まった。

テレビの問題は野党の口にした、戦争法案とか、徴兵制ということをそのまま報道することである。このことは野党のレッテル貼りに加担しているといってよい。でたらめには、こういう言い方は不適切だがと解説を付すべきである。それが難しくても、政府側の反論...
日々更新mobilerA8(Yahoo!ニュースを毎日ウォッチ)

違和感のある学者1万人による安保法制への反対。日本人を海外でテロから救出する役はトルコなど外国でよい?

学者が1万人で安保法制に抗議ってねえ。どういう思考でそういうことをするのかとても不思議でならない。学者というのは本来専門バカなので、その分野以外には口を出さないものである。そういうなかで1万人も集めて、しかも見るからにご高齢でもある。年金は...
テレビ

本間氏、がんで亡くなる。声なき市長としての活躍は短期間だった。

政治家は健康でなければいけない。本間正巳、68歳の酒田市長だが、2012年の就任以来4回の入院の末に死去。しかし市にはやることはたくさんあるのである。健康でなければ市長などという激務はできるわけもないのだから。亡くなったところで申し訳ないの...
テレビ

セブンイレブンでiTunesカードの増量キャンペーン

セブンイレブンでiTunesカードを買うとお得。クレジットカード払いにしている人は、ちょっと考えた方が良いのである。最大5000円お得。以下、セブンイレブンより。
政治について(mobilerA8より)

新国立競技場は設計施工一体でのコンペとなる

規模も八千人としてコストはさほど下げないプラン。各方面に配慮した計画だろう。これでお絵かきだけの無責任で低能力の建築家というのを排除できる。まあ、もともとの案が建築家に適当な絵を描かせてあとはゼネコンが好きなように工事費を上げることが目的の...
読書

ブログ飯に興味を持った

まだ読んでないけれども。著者は、ブログで食っているという染谷昌利。アマゾンでの書評が、テクニックではないけど生き方が書いているとかいうコメントで結構評価が高い。で、彼のブログが以下。一度話を聞いてみないと良く分からないのだけれども。
テレビ

静岡県の動物対策の電気柵による死亡事件は感電死と報道されるようになった。遺族の怒りも。

電気柵の設置者は誰なのかということが次の焦点になる。業務上過失致死は避けられない。通常は昼間には通電をしないということも言われる。連休のさなかなので、家を空けていたので通電しっぱなしだったのではないだろうか。今頃は海外で帰ってみたら真っ青と...
テレビ

又吉が早くも候補者となった時から、芥川賞作家然として上から目線で物を言いだしていた。お笑いは副業で休んだ方が当面はいいだろう。

藤谷コルは、火花は面白くなかったので最後まで読めなかったと告白。それをフォローするために難しい感じが多くて読めなかったといったのだ。これに対する、芸人、ピース又吉のコメントが以下。「(藤田が)6歳ぐらいだったら、可愛いんでしょうね」これは完...
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